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2019年11月

2019/11/18

道明ブログ273です。

どうも道ブロです。お元気でしょうか?11月に入って雨の時期が終わったのか空気がヒンヤリしてきて、紅葉の葉もハラハラと落ちてきまして何やら物悲しい季節になりました。センチになるといえば、ただいまのフルートの状況もとても物悲しい事になっております。今、リュートの知らなかった記憶の中、惑い(マドイ)で隠されていた現実と向き合い、あまりの真実に涙しています。フルートは本来は、明るく、ハーメルのアホないじめにもめげず、笑顔が気持ちよく、人の心を受け止めてくれる優しい子です。そんなフルートがこのマドイでリュートの満足していないカケラを拾ってくれる事を祈りながら描いています。ですが悲しい顔ばかりなので自分もとても切なくなるのです。 ちょっと話がそれるのですが、、皆さまから「こんな曲がいいですよ」とか紹介してくれたりします。それはクラッシックや洋楽やJPOPやら様々なのですが、、自分が、THE YELLOW MONKEY好きだというと、「この曲、ハーメルたちに合います」とか、今リュートを振り返って書いていますと、Gackt がイメージですよ。とか、聞くとなるほど!って感じだったり、HYDEなんかめっちゃファン何ですが「魔界軍王のベースっぽい」とか紹介されますと、そうそうその通り!!とか思ってたりします。そして、皆様にばかり紹介されているので、自分もハーメルンの中でこの曲誰々っぽいな、と思うものがいろいろあリますのでお伝えしようと思います。それがただいま言いましたフルートのイメージの曲なのです。古い曲なのですが、ゴーバンズの「8月のdiary」という曲です。ゴーバンズは明るく楽しい曲が多くて森若さんのパワフルで軽快でコミカル声はハーメルンのイメージでして、TVアニメは内容が自分のものと違ったのですが、原作と同じだったら、OPは「ざまあカンカンTVショー」にしてほしかったなーとか、EDは「プリマドンナはお好き」にしてほしかったなー、とか、歌詞の「ねぇ、生命線が短いの私、今のうち会いにいかなきゃ、イエイイエイイエイイエイイエー」で、フルートはハーメルのバイオリンで踊らされまくらないかなーって思ってたりしてました。歌もリズムも歌詞もとにかく素晴らしいのですが、その「8月のdiary」は明るい曲とは違ってしっとりしたバラードでして、歌詞がとにかくフルートの心のイメージっぽい!!「笑う事もいつか覚えたけど、、私の影、別の人みたいね、、」で最早釘付け、「ずっと遠い空を見ていた日は、きっと、涙だって素直に輝いた、きっと、、」からはもう自分の中であああっフルートです。コレ!!って感じでして「ラブソング彼方の歌うラブソング~」はそりゃもうハーメルのバイオリンですわ。「誰にだってこんな日もあるわ、私だって特別じゃないから、きっと」は、ハーメルを治せず苦悩するフルートで、「時計を巻きもどさずに~」や「彷徨うけれどもう振り返らない」は時の鐘城でリュートのマドイを振り返ってる事や北の都へのハーメルへの反語って感じです。今、続ハーメルンを制作しながらこの曲聞いて泣きながらペン入れしておりますよ。皆様も機会がありましたらご視聴してみて下さいね。頭の中で、ネットに上がってる皆様の上手なイラスト等をこの歌詞のところかな?ってイメージしたり、アニメにしたりして動かしてまーす。暇があったら自作できるのにー。     それでは、またまたミッチーでした。  
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2019/11/02

道明ブログ272です。

どうも道ブロです。お元気でしょうか?雨ばかりどころか、観測史上類を見ない大雨ばかりで、ちっとも秋晴れのない10月が終わりました。これ以降はいい天気になるといいですね。自分の所も道路が陥没したり、停電もしました。知り合いのなし農家の方もハーメルン読んで下さっているりんご農家の方も大変だったと思います。皆さまご自愛下さいね。そんな中ですが、続ハーメルン74楽章できました。これです。
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誤解を受けたリュート王子の攻撃を回避した矢先、黒いサイザーに襲われるクラーリィたち、なんとか倒すも、非常のためのDNAバックアップされていたサイザー、ベースjr版にサイザーが変化し復活、再びクラーリィを襲います。一方、時の鐘城に落ちたフルートは案内人の猫、ベルに、回復魔法が完ぺきではない事を指摘され、課題をクリアするようにいわれます。そんな矢先にクラーリィとけんかし別れたフルート姫が堕ちてきてフルートと衝突!「現実世界のフルートは自分たち夢の世界を滅ぼす存在だ!」とにじり寄ります。もつれた二人が開けた扉の中では、リュート王子が冥法軍に槍で串刺しとされているあの場面が???迷宮のなかの謎の迷宮、時の鐘城でフルートたちが見るものとは!!? よろしければ、読んでみてくださいね。その謎ネコ、ベル、塗ってみました。中世のフランス軍みたいなカッコですね。果たしてこのネコ、フルートたちにとって、物語を、爪で引っ掻き回すチェシャ猫なのか?主人を幸せに導く長靴をはいた猫なのか?どちらでしょうかね?課題っていったいなんなのでしょうか?ちなみにうちの居候ネコ、イソベくんとエドガイくんは玄関の日の当たるいいとこで仲良く昼寝中です。普段は近寄ると逃げて、魚を持ってくと寄ってきます。ではではまたまた、ミッチーでした。

 

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