« 道明ブログ232です。 | トップページ

2018/06/10

道明ブログ233です。

どうも道ブロです。お元気でしょうか?ただいま続ハーメルン12巻の製作最終チエック中です。ちなみに今回のカラー表紙はこんなのですよ。タイトルがないとこんな感じですね。ライエルのメカ精霊がどーんと怖い感じですねー。何かヤバソーな煙吐いてます。そして単行本発売にあたってのFCご入会や原稿販売やら企画等皆さまお手続きして下さいまして誠にありがとうございました。どの企画も、数舜でご予約いただきましてとてもびっくりしてます。本当にありがとうございますね。手続き次第がんばって作成いたしますね。ずっと応援してくださる常連の皆さまも、こんにちわ初めましての新規の皆さまも本当にありがとうございます。ただいま展開中の第三幕もいよいよクライマックスです。皆さまからとても嬉しくなる、うわーいいやっほーやるぞーという意見やうーんなるほどなーしみじみという勉強になる意見など、様々頂きましてありがとうございますね。励みや参考にます。 大図目がんばってやりますー。           ではでは、またまたです。ミッチーでした。
Clip

|

« 道明ブログ232です。 | トップページ

コメント

最近になって11巻まで購入しました。
ずっと、ずっと楽しみで追っていましたが最近の展開は正直とても悲しいです。

サイザーがヴォーカルに『 ライエルとフルートF1の首を取って来い』と命令していたので、ヴォーカルに殺されそうになるフルートをハーメルが牢から立ち上がって助けに行く展開なんだと思っていました。
オラオラ同士のド突き合いが見られるのかなぁ…と!
『 フルートを…殴ったのか?』って切れるハーメルが見たかった…

それが急に次の回では『 フン、野良犬さん』とヴォーカルをからかっていた『紅焔の魔女サイザー』がフルートの様に床に伏してしまっていて、え?と信じられませんでした。

皆殺しのアンセム、というフレーズはライエルの故郷であってサイザーは関与してない筈で寧ろハーメルのトラウマなので、その言葉だけで苦しむサイザーに違和感を覚えました。
ライエルと入れ替わったせいで、ライエルの子供の頃の心境が反映されているのかな、とも思いましたが…

サイザーが乙女化してしまうとフルートとキャラが被ってしまうので、弱体化させる必要は無かった様に思います。
『 フン、お前バカ犬だなぁ』とヴォーカルを楽しそうにからかってからの変わり様に泣きそうです。

もう少し魔族でいて貰ってハーメルとも会話をして欲しかったです。殆ど会話の無かった2人が『 俺を見下ろすんじゃねー』『 フン、その表情美しいぞ』など兄弟喧嘩があって微笑ましかったので、もう少しそれで仲良くなって欲しかったな…と。

ライエルが反魂の法のサイザーの時の様に変貌してしまったのは、やはり夢で身体が入れ替わったせいもあるのかな、と思ったので納得ですが…

前作ではやれなかったifの世界を描く、とみっちー先生は仰っていましたが、サイザーの出番が多く前作と殆ど変わらない気がしています。

『全く違う道を歩んだ2人だがどこかで結び付いている』と俺は信じている…とクラーリィが言っていましたがその2人の物語をもっと見せて下さい。

ハーメルンのバイオリン弾き、主人公はハーメルの筈です。
主人公ハーメルが登場しない寂しい展開をもう、繰り返さないで下さい。

照れ屋なハーメルがフルートに近付き始めたのは先生のご結婚があったからなのかなと思っています。

中学生の時からずっと愛し続けていたハーメルンのバイオリン弾き。
これから先生がハーメルと、フルートと、どう向き合って行くのか、応援しています、どうかこのコメントを読んで下さることを願います。

P.S
グローリー帝国と妖精ピロロはどうなりましたか?
そちらも待っています

投稿: のあ | 2018/06/19 08:57

渡辺先生は一つ一つ、キャラの話を描いていくつもりなのだと思いました。自分の好きなキャラが出てこないと不安になる方もいるようですが、私は今のペースで良いと思います。主人公、ヒロインあっての作品だと思いますが、一人一人のキャラクターを旧作で丁寧に描けていた以上、主役以外を掘り下げても良いのではと思います。最初は不安でしたが、何を伝えたいのか伝わりました。批判もあるかと思いますが、伝わる人には伝わる作品だと思っていただけたら嬉しいです。全員が同じ感想を抱く作品ではありません。

投稿: りんご | 2018/06/19 21:14

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1420814/73656404

この記事へのトラックバック一覧です: 道明ブログ233です。:

« 道明ブログ232です。 | トップページ